HOME > 審査員の紹介

◀︎アートディレクター(JAGDA東京)

永井裕明 氏

Hiroaki Nagai

1957年東京生まれ。東京都立工芸高等学校デザイン科卒業。ブレックファーストを経て、1989年N.G.inc.設立。広告デザインを中心に、ブランディング、CI・VI開発、書籍装丁、空間デザイン等を手掛ける。主な仕事に、佐川急便CI、横浜ゴムPRGR広告などがある。JAGDA新人賞、NY.ADC賞、東京ADC賞、世界ポスタートリエンナーレトヤマ、ポスター「NUDIST」で2017年JAGDA賞受賞。他、国内外で多数受賞。東京造形大学教授。

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アートディレクター(JAGDA東京)▶︎

松下 計 氏

Kei Matsushita

1961年横浜生まれ。東京藝術大学美術学部デザイン科卒業。同大学院修了後、松下計デザイン室設立。現在、同大学デザイン科教授。主な仕事に、ドイツ・ハノーバー国際万国博覧会日本館シンボルマークおよびロゴデザイン、ホルベイン工業および東京藝術大学による共同開発油絵の具「油一」ブランディング、21_21 DESIGN SIGHT企画展カタログディレクション、竹尾ペーパーショウ2009アートディレクションなどがある。

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◀︎アートディレクター(JAGDA東京)

関本明子 氏

Akiko Sekimoto

株式会社ドラフト所属。東京芸術大学デザイン科卒業、同大学院修了。CI・パッケージ・商品開発・販促物・広告など、グラフィックデザインを生かしたブランディングを得意とする。主なクライアントにカンロ株式会社のヒトツブカンロ、印染杉下、いわゐの荷札、三菱一号館美術館、株式会社竹尾、東京ミッドタウンなど。ADC賞、JAGDA新人賞、日本パッケージデザイン大賞、CSデザイン賞 準グランプリ、red dot award 他数多く受賞。

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小杉幸一 氏

Koichi Kosugi

武蔵野美術大学卒。博報堂アートディレクター。主な仕事に、資生堂「50 selfies of Lady Gaga」、SUZUKI「HUSTLER」、KIRIN「一番搾り」、PARCO「パルコアラ」、東急電鉄「出発進行!」など。主な受賞に東京ADC賞、JAGDA新人賞、カンヌライオン国際広告祭<金賞>、D&AD、NYADC、ONESHOW GOLD、ACC賞、JRポスターグランプリ最優秀賞、準朝日新聞広告賞、ADFESグランプリ、釜山広告祭グランプリなど国内外数多く受賞。

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